講演・研究実績

子育て、発達障害、人間関係、虐待、非行、いじめ、ハラスメントなど、心理学の理論と実践に基づいた講演等を実施しています。講演等のご依頼につきましては、お問い合わせフォームをご利用ください。

<主な講演>

富士電機株式会社、戸田建設株式会社、刈谷工業高校、名東高校、大同高校、大同大学、名古屋造形大学、名古屋産業大学、東海学園大学、中部大学、名古屋学院大学、豊橋創造大学、豊橋技術科学大学、愛知県立大学、静岡県立大学、滋賀大学、滋賀県立大学、大阪府立大学、同志社大学、四国大学、東京工科大学、札幌医科大学、浜松医科大学、名古屋少年鑑別所、岐阜少年鑑別所

など多数

<主な著書>

<著書>

  • ニキ・ウェルド、ソニア・パーカー、井上直美(編) 『「三つの家」を活用した子ども虐待のアセスメントとプランニング』明石書店 2015年 分担執筆者:千賀則史
  • 千賀則史 『子ども虐待 家族再統合に向けた心理的支援 児童相談所の現場実践からのモデル構築』明石書店 2017年
  • 伊藤嘉余子(編) 『社会的養護の子どもと措置変更 -養育の質とパーマネンシー保障から考える』明石書店 2017年 分担執筆者:千賀則史
  • 窪田由紀、平石賢二(編) 『心の専門家養成講座第7巻 学校心理臨床実践』ナカニシヤ出版 2018年 分担執筆者:千賀則史
  • 水野治久(監修) 『事例から学ぶ 心理職としての援助要請の視点』金子書房 2019年 分担執筆者:千賀則史
  • 森田美弥子、氏家達夫、窪田由紀(監修) 『こころの危機への心理学的アプローチ 個人・コミュニティ・社会の視点から』金剛出版 2019年 分担執筆者:千賀則史

など多数

<主な論文>

  • 千賀則史 「虐待ケースにおける児童相談所と保護者の関係性形成のプロセスについて」『子どもの虐待とネグレクト』13 (3) 387-395頁 2011年
  • 千賀則史 「児童相談所における関係性に焦点を当てた家族再統合プログラム サインズ・オブ・セイフティを活用して」『子どもの虐待とネグレクト』14 (1) 58-66頁 2012年 
  • 千賀則史 「子ども虐待対応における家族再統合に向けた協働的心理援助モデルの構築と実践的検討」『心理臨床学研究』33 (2) 161-172頁 2015年 
  • 千賀則史 「性的虐待が疑われた中学生女子に対する家族再統合に向けた心理援助 児童相談所の一時保護所での子どもへのアプローチに焦点を当てて」『コミュニティ心理学研究』19 (2) 176-196頁 2016年
  • 千賀則史 「当事者中心モデルによる非行からの立ち直り支援の意義と可能性:少年非行の支援団体を設立した元非行少年の語りを通して」『コミュニティ心理学研究』22 (2) 98-112頁 2019年
  • 千賀則史他 「大学のハラスメント相談における心理職の専門性」『臨床心理学』19 (3) 352-360頁 2019年
  • 千賀則史他 「障害等のある子どもの里親養育プロセスに関する質的研究」『子ども家庭福学』19 9-21頁 2019年

など多数

カテゴリー

最近の投稿

アーカイブ

人気の記事

ブログ ✕ メルマガ

当室のカウンセリングに対する考え方や Life(人生・生活・命)に関するコラムを 中心に発信しております。 ぜひメルマガ登録をお願いします。